ハチ駆除 エイト

大阪、和歌山地域における
スズメバチ、ミツバチ、アシナガバチ等のハチの巣駆除はお任せください

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地域情報

スズメバチ駆除補助金の出る市町村

和歌山県  かつらぎ町  串本町

上記市町村にお住みの方は、駆除の申請をすると、スズメバチ駆除補助金が支給されます。
申請に必要な写真等はご用意させていただきます。

スズメバチの生態

オスバチは刺さない

越冬した女王蜂が、最初に産むのは働き蜂で、働き蜂はすべてメス蜂になります。
働き蜂がどんどん巣を大きくしていき、秋を迎えるころに、新女王蜂と雄蜂が生まれてきます。
雄蜂は生殖行動が目的で生まれてきます、巣を守る必要もなく毒針を持たないので刺しません。
雄蜂と働き蜂の見分けがつけば、このように刺されることがありません。


アシナガバチの駆除方法

ご自分で駆除される方の参考にしていただければと思い動画を作成しました。

スプレー噴射に際しては上向きは危険なので、出来るだけ巣より上か横方向から噴射するようにしてください。


アシナガバチの一生

アシナガバチ5月

4月前半〜5月前半

新女王蜂が冬眠から覚めて巣作りを始めるのは、4月後半から5月前半になります。
この時期は女王蜂がたった一匹で巣を作り、3個から7個くらいの卵を産み付けます。

アシナガバチ6月

5月後半〜6月

働き蜂が成虫になり、巣作りの手伝いを始めます。

アシナガバチ7月

6月〜7月

二巡目の卵も成虫になってくると、巣の数も倍々ゲームで増えてきます。
幼虫のえさがたくさん必要になり、働き蜂が活発に行動します。

アシナガバチ8月

7月〜8月

巣の大きさが最大になり、新女王蜂とオス蜂も生まれてきます。
女王蜂の産卵も終わり、働き蜂の幼虫への餌やりも終了に向かいます。

アシナガバチ9月

8月後半〜9月前半

幼虫と蛹は、ほぼいなくなり、巣としての役割は終わりに近づきます。

アシナガバチ10月

9月後半

新女王蜂が越冬に向け、固まってじっとしています。
このような状態が続いた後、温かい屋根裏等の越冬場所を探し来年に向かいます。


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